我社は「人へのいたわり」「クリーンと環境」「自然への優しさ」をテーマに
独自性のある商品を開発するオンリーワン開発メーカーを目指し広く社会に貢献する。
| 商号 | 国際科学工業株式会社 | ||||||||
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| 設立 | 昭和45年4月 | ||||||||
| 資本金 | 1,000万円 | ||||||||
| 社員数 | 32名 | ||||||||
| 事業所 |
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| 業務内容 |
■業務用洗剤等製造販売 クリーニング:洗剤、柔軟剤、加工剤、シミ抜き剤 他 コインランドリー:洗剤、柔軟剤 他 食品工場:食洗用洗剤、床用洗剤、消臭剤、ラベル剥離剤 他 カーケミカル:タイヤワックス、カーシャンプー、ガラスクリーナー他 介護施設用品:洗剤、柔軟剤、消臭剤 他 ■家庭用洗剤等製造販売 洗濯用せっけん:洗濯用液体せっけん、柔軟剤 衣類ケア:シミ抜き剤、消臭剤、てかり修正剤、ガラスクリーナー 他 その他:床ワックス、皮革用クリーナー、タイル・パイプクリーナー 他 ■化粧品・医薬部外品製造販売 UVケア、化粧水、シャンプー・コンディショナー、フットソープ 他 |
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| 取引銀行 | 三菱東京UFJ銀行|埼玉りそな銀行|武蔵野銀行 | ||||||||
| 役員 | 代表取締役 濱野裕子 常務取締役 濱野正子 |
国際科学は、クリーニングをはじめとする業務用洗剤、加工剤、化粧品、医薬部外品などの開発、製造、販売をしている会社です。
近年、ますます深刻化してゆく環境問題を創業以来30年以上に渡り、製品化する上で大前提と考え、すべての商品に対して「人へのいたわり」と「自然へのやさしさ」を理念として貫いてまいりました。
国際科学の「和く和くつくる」には、
「お客さまとの和を大切に」「ワクワクする商品提供」「ワクワクする気持ちを持ち続けてつくる」という心意気が込められています。
「こんな商品があったらいいのですが。こういう商品はつくれないですか。」というお客様の声を生かして、今後もお客様と一緒に数々の商品を生み出し続けていきます。
確かな技術力に裏付けられた質の高い安全な、独創性あふれる心のこもった商品をつくり出して行くために、たゆまぬ努力を続けてまいります。
今後とも皆さまのご支援とご愛顧いただきますようよろしくお願い申し上げます。
国際科学工業株式会社 代表取締役社長 濱野裕子

| 昭和45年 | 有限会社国際科学商会として発足 皮革・毛皮の洗剤、柔軟加脂剤、染料の研究製造販売を始め「毛皮・皮革のふわふわ洗い(パウダー洗い)」の特許を取得 和服の洗い方、仕上げ方を考案し「無水・無色透明洗い」の特許を取得 |
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| 昭和46年 | クリーニング用洗剤、リンス加工剤、シミ抜き剤の製造販売開始 全国クリーニング店に向け本格的に販売開始 |
| 昭和47年 | クリーニング用粉末せっけん、ソフター、リンスの製造販売を開始 |
| 昭和48年 | 全国に国際新生洗い研究会を創り、クリーニングシミ抜き法、洗い方、仕上げ方等の研究指導にあたる |
| 昭和62年 | 国際科学工業株式会社に改名 |
| 昭和63年 | 国際科学工業(株)所沢工場設立し、自動車ケミカル製品・酪農用洗剤・その他製品の製造を拡大 昭和シェル石油(株)と取引を開始、全国のガソリンスタンドに向け商品の製造販売を開始 |
| 平成元年 | 全国酪農業協同組合連合会と取引を開始。同時に介護関係の商品の製造を開始 |
| 平成2年 | 食品工場に向け商品の製造販売を開始 |
| 平成4年 | 国際科学工業(株)東松山工場設立し、厚生労働省認可工場となる |
| 平成8年 | 以前より研究していたプロ用せっけんを家庭用向けに製造し販売を開始 |
| 平成9年 | 国際科学工業㈱東松山工場 化粧品製造業許可取得 |
| 平成10年 | 国際科学工業㈱東松山工場 医薬部外品製造業許可取得 せっけんを主としたヘアー、ボディせっけんを家庭用向けに製造し販売を開始 |
| 平成13年 | 中小企業創造的事業活動法認定企業となる |
| 平成14年 | 量販店、通販、TV、ラジオショッピング等 家庭用向けに商品を開発、販売を開始 |
| 平成17年 | 本社社屋新設 化粧品製造販売業許可及び医薬部外品製造販売業許可取得 |
| 平成20年 | 国際科学工業㈱所沢工場 化粧品製造業許可取得 |
| 平成21年 | ものづくり中小企業製品開発支援事業実施 |